サイズ 直径300㎜
岩田貞山作 岩田製陶所 貞山窯 唐草
ひと目で砥部焼と分かる砥部焼特有の青が綺麗なお皿です
貞山窯 岩田製陶所
貞山窯の岩田製陶所は、河井寛次郎氏の弟子だった岩田永三氏が、昭和30年に開窯された砥部焼の窯元。
文化勲章や人間国宝に推挙されてもすべて辞退し、陶工として「用の美」を求めた寛次郎氏の感性が、脈々といきづいてる。以来70年にわたり、父貞夫そして健二と手作り・手描きにこだわって作陶されています。轆轤や絵付け、窯焚きにこだわった作品。今では少なくなった砥部焼。そんな砥部焼の窯元です。
砥部焼(とべやき)は、愛媛県伊予郡砥部町周辺で作られている陶磁器。江戸時代中期に作られ始め、1976年(昭和51年)には経済産業省により伝統的工芸品として認定。砥部は四国一の焼き物の里としても知られている街で、磁器原料に恵まれる中央構造線に位置しています。山地から良質の陶石(とうせき)が採れたことで磁器文化が広がり、今も多くの窯元が残っている。
砥部焼の特徴は、光を通すほどに際立った白く美しい磁肌です。有田焼と比べると白い磁肌にやや灰色味が感じられ、原料となる陶石に鉄分などの成分を含むので色味が変わります。その分、砥部の職人らは釉薬(ゆうやく)を改良したり、デザイン職人が手描きで絵を描いたり、様々な工夫を施してきた。砥部焼は手作り・手焼きで親しみのある焼き物として愛され続けています。
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